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12月スタートの受け付けは11月27日まで!

  チェックエアブラシを習いたいけれど遠くて行けない

  チェック子供がいるので家を出られない

  チェック夜しか時間が無い・・・

  チェック夜しか時間が無い・・・

  チェックマイペースでやりたい

チェックこっそり上手くなって周りを驚かせたい

チェック独学でやってるけど、これでいいの?

チェック自分の絵のどこが悪いのかアドバイスがほしい

チェック上手くできなくて、挫折してしまった。

チェック基本から順序よく習いたい

 
 
(実際の教室風景です。)
 
(私が描いているところです。)

または・・・。
あなたは「これ絵なの?写真かと思っちゃった〜!」と驚かれるような絵を描いてみたいと思いませんか?

あるいは、昔からエアブラシに憧れていませんでしたか?
そして「エアブラシで写真のような絵を描いてみたい!」と思っていませんでしたか?

でも・・・.
エアブラシを使って、自分なりに書いてみたけれど、全然似てない、全然リアルじゃない、漫画みたい、下手すぎる。

あちこちのサイトや本を見てもよく分からない。上手い人の絵をよく見てマネしてみようと思っても上手くいかない。どこが悪いのかも分からない。

そもそもエアブラシの練習の仕方が正しいのかも分からない・・・。
 


(私のエアブラシ作品です。) 

そのままでは、いつまで経っても同じです。

リアルに見えるポイントを知らずに自己流で練習を繰り返しても、そのやり方ではかなり難しいかもしれません。

かえって変な癖がついてしまって、あとで直すのに苦労する事も・・・。

実は、エアブラシでリアルな絵を描くためには、どうしても外せない4つの大事な基本があったのです。


ではその大事な基本とは?

それは、次の4つです。


  1、形:そっくりにする
  2、色(明度):理解する
  3、面:面であらわす
  4、エアブラシの基本操作をマスターする


 では、この4つをマスターするにはどうすれば?
 
 
「6か月集中!エアブラシ通信講座」を受講する事で解決できます!


 


この通信講座なら、独自のカリキュラムでこの4つの大事な基本がぐいぐい身に付きます!
 

課題を順番にこなしていくだけで、知らず知らずの間に実力がつくように構成されています!
 
 
 自宅に居ながら好きな時間にできます!
 何を練習したらいいのか、 絶対に外せないポイントが分かる!
 他人を気にせず、マイペースでできる!
 添削サポートがあるので確実に上手くなる!
 教室に通うことなく、一人でこっそりとスキルアップできる!
 
 
私のエアブラシ作品です)

 
(画像は実際の教室風景です。)

 
 
 私がエアブラシで初めて絵を描いたのは15歳の時でした。
そして学生時代には美術学校に通い絵の勉強をしました。

18歳からは毎日エアブラシを使い、長年に渡って仕事として絵を描いてきました。

女性がエアブラシアートをしているのが珍しかった事と、 長年、続けてやっている事でテレビや雑誌、新聞等にも度々取り上げられ、次第に「エアブラシを教えてほしい」という声をいただくようになりました。

 
 
(NHKに生出演した時です)

(隣の人間国宝さんに認定されました) 


 そこで私は、地元の大阪でエアブラシ教室を開きました。

ヨーロッパ、アメリカ、アジア、北海道、沖縄等、全国から400人以上の方が来てくださいました。

でも、どうしても来られない方もおられます。

お仕事が忙しい方、小さなお子様がいる方、お婆ちゃんのお世話をしている方も教室に来られません。

教室に来られない方が、エアブラシを学べる方法はないか?

遠くても、お仕事をされていても、お子様がいても学べる方法はないか?

色々考えた結果、手軽なネットとメールで学べる方法を考えたのです。


この「6か月集中!エアブラシ通信講座」は、そういう経緯で作られました。

私の知識と経験の集大成と言っても過言ではありません。

それらを、無理なく6か月でマスターできるように構成してあります。

あなたは自宅に居ながら課題を順に進めていくだけで、エアブラシの4つの大事なポイントがぐいぐい身につくのです。

 
 
(画像は添削の例です。) 
 
(画像は実際の教室風景です。)

 添削アドバイスもありますので、自分の悪いところもすぐに分かります。


 
 
 
見違えるほどリアルな絵が描けるようになっているでしょう

もちろん、これを受講したからと言って、すぐにエアブラシで写真のような絵を描けるわけではありません。
課題の一つ一つの意味を理解しながらそれなりの練習は必要でしょう。
 
  
 
(画像は私のエアブラシ作品です。お店の壁にブラックライト塗料で。)
 
私のエアブラシ作品です)
 
でもあなたは、これを受講することで あなたの中に大きな手応えを感じることが出来ると思います。

それには訳があります。

エアブラシで写真のような絵を描くためには、知識として知っておくべき事と、実際に練習を重ねてスキルアップするべき事とがあるのです。

この通信講座の中でお伝えする事の中には、当然、知識として知っておくべき事も入っています。

ですから、テキストを読み、動画を見るだけでも十分な手応えを感じることが・・・。


 
 
 
写真のような絵を描くために、どんな練習が必要なのか?

何を繰り返し練習すべきか?

気をつけるべきポイントはどこか?

これを受講されたあなたはもう迷うことなく上達への近道を手に入れるでしょう。
 


 
(私が描いているところです。)
 
(私のエアブラシ作品です。)
 
 
「動画も見たい!」というお声をいただきましたので、動画も用意しました!

12枚の課題すべてに動画が用意されています。動画もご覧いただくことでさらに理解が深まると思います。
 

 
 


 ここで受講生様の声を紹介させていただきますね。
 
 

■Kさま(50代・男性・会社員)

今までエアブラシを独学でやってきましたが、なかなかうまくなりませんでした。
この講座を受講し、やっぱりプロのいうことは違うんだ、もっと早くこの講座を知っていれば、こんなに遠回りしなかったのに、と悔しい思いをしています。

 


■Hさま(28歳・女性・ネイリスト)

ネイルのお仕事でエアブラシは長年使っていましたが、ステンシルを使わずに絵を描きたくて受講しました。
ネイルアートと、共通するところもありますが、今まで考えたこともなかった点もあり、驚きました。
エアブラシ画をフリーハンドで描く楽しさが分かり、今はとても楽しいです。
最近では、お仕事のネイルアートにも熱が入ってきました。(笑)

 


■Yさん(40代・女性・主婦)

本当は直接習いに行きたかったのですが、子供の習い事や用事が色々あり、通信講座にしました。
この講座は、家ですき間時間にできるのが良かったです。
内容も始めは簡単ですが、少しづつ難しくなり、やりがいもあります。

 



 
 
 


 
 具体的には「初心者〜中級者の方がフリーハンドで写真のようなモノクロ(白黒)の絵を描けるようになるまで」です。

まずエアブラシの基本となる点の課題から始まり、明度や線の課題等があり、最後にはフリーハンドでバラを描く課題があります。

初心者〜中級者向けではありますが、絵を描く上で絶対に外せない重要ポイントを軸に構成されています。

課題は12枚あり、課題のほとんどは線や塗り、明度を見きわめる基本練習に当てられています。
 
(画像は実際の教室風景です。)
 
(画像は添削の例です。)

早く絵を描きたい気持ちはわかるのですが、この基本練習がとても大事です。土台をしっかりと築いた上で絵を描いていただきます。

エアブラシで自由自在に絵を描くための4つの基本を習得していただく内容です。

 
 
サイト上のテキストをプリントするとこうなります。1つの課題につき2〜3ページの解説があります。プリントする必要はありません。
課題1 点の練習
課題2 点の練習
課題3 明度の練習
課題4 グラデーションの練習
課題5 ふち塗りの練習
課題6 立体感の練習
課題7 フリーハンドで明度の練習
課題8 線の練習
課題9 線を伸ばす練習
課題10 下絵の線をなぞる練習
課題11 線を面に変える練習
課題12 絵の練習 
 すべての課題に動画をご用意しています。これを順番にこなしていく事でエアブラシと絵の基本をマスターでき、フリーハンドで絵を描けるようになります。
  
 

 

気になる添削例は? 
   

【課題7】

ピンクで囲んだ上の段の方が5段階の明度スケールとしては上手くできています。

黄色で囲んだ四角はわりとムラが少なくできていますが、他の四角はムラが目立ちます。

薄く2を重ねることと、基本の動き(通信講座WEB参照)を守ることでムラなく塗れるようになります。(略)

 

【課題10】

まあまあ描けています。ピンク色の1の所は、線が2重になっていますね。
狙ったところに上手く当たらないとこのようになってしまいます。狙った所に描けるように課題2をよく練習してください。
2の黄色のところは、強く出すぎていますね。これがあるとムラが目立つので、無くしましょう。
これは、課題8を復習すると、失敗しなくなりますよ。(略)

 
 
【課題12】
びっくりするぐらい上手に出来ています!(*^o^)ノ⌒☆+゚・
アドバイスとしては、細かいところでいえば
赤いところは、もう少し暗いと思います。
ピンクところは見えるか見えないか、ぐらいの薄い線が欲しいです。
それから、ここからは、上級向けのアドバイスになりますが、(中略)
この花びらの明度が1で、隣の花びらの明度が2で下の方が3で、、、、
と細かく見る視点と、花全体を見て、この左の方が暗くて、右上が明るいな、という風に、大きく捉える視点も必要です。(略) 
このように丁寧にアドバイスしますので、自分の弱点がわかりぐいぐい上達するのです。 

 
  1、形:そっくりにする
  2、色(明度):理解する
  3、面:面であらわす
  4、エアブラシの基本操作をマスターする  
 
この4つの基本を十分に習得してこそスムーズな上達が見込めると考えています。

この講座では、この4つの基本を無理なく自然と学べるように構成されています。
また同じ理由から、この講座ではカラー(色)は使いません。

エアブラシに限らず絵はまずモノクロ(白黒)で練習します。
色は「色相、彩度、明度」の3つの要素で成り立っています。

モノクロで練習する理由はまず一番重要な「明度」を理解してほしいからです。
まずは「明度」を十分に把握、理解してからカラーに進む事でスムーズな上達が期待できます。

そのため、この講座ではカラー(色)は扱いません。

この講座を修了された方が対象の「カラー通信講座」は準備中です。(カラー講座だけでは受講できません。必ず、こちらのモノクロ基本から受講してください)
 


 お申し込みとお支払い
   ↓
 受講スタート
 専用の会員限定サイトにご案内します。課題が出来たら写真を撮ってメールで送ってください
   ↓
 送られた画像を私が添削しメールでアドバイスします。
   ↓
 最後の課題まで繰り返します。

 



(サイト内の動画や案内を見てから道具を揃えてもOK)

*エアブラシ、コンプレッサー等
*墨汁(100均)、紙(コピー用紙でOK)
 
*動画を見るためのパソコンやスマホ等
*画像を添付できるパソコンか携帯のメール
 

*お勧めのエアブラシセットはこちら→0.5ミリエアブラシアートスタートセット(水取り付き)
私はこれを使っています。



 

 
添削の回数

添削の回数30回まで。(皆さん、30回でも余るぐらいです)
 
 
(画像は添削の例です。)
 
(私が描いているところです。)
 

 6か月という期限を設けることでだらだらせずに練習出来ます。

 半年間、がんばってスキルアップしましょう!

 でもどうしても6か月では足りなかった方は【3ヶ月期限延長システム】があります。
 (下のオプション欄をご覧ください。)

 

 受講料42,800円

【課題用紙の郵送オプション】→
プラス1,000円
家にプリンターが無い方、もしくは家でプリントアウトするのが面倒な方に。必要な課題用紙を郵送します
------------------------------------------

*受講がスタートしてからのサービス

【3ヶ月期限延長システム】→
プラス4,000円
6ヶ月で出来ない方に。追加で3カ月延長できます。
 

6か月の期限終了頃に3ヶ月延長システムを申し込んでください。最初のスタート日から9ヵ月後が終了となります。2回まで延長できます。

 
 
 
 
 

 必ず、動画が見られるかどうかテストしてから申し込んでください。音も出ますので注意。
 ■YOU TUBEで見る


【パスワードは不要です】
今までパスワード方式で通信講座サイトにご案内していましたが、スマホの機種によってアクセスしにくい方もいらっしゃるのでやめました。上のYouTubeがご覧になれるなら大丈夫です。
 




よくある質問をまとめました。詳しくはこちらをご覧ください。


 

 
 
(テレビ出演の時の私です)
 
(私が描いているところです。)
 

この通信講座は、小さなお子様が居たり、遠方にお住まいで教室に通えない方からのお問い合わせがきっかけとなり作りました。

講座の内容は、私の実際の教室でのカリキュラムを元にしていますので、構成的にはあまり悩むことななかったのですが、
普段、生徒さんに言葉で説明していることを、文章にまとめるのに苦労しました。

「ここがほら、こっちみたいに薄く・・・」
対面だと簡単に伝わることが、文章だけになると難しいのです。

そこで動画も作りました。

私は全部一人でやっていますので、三脚を立てて、一人でビデオ撮影して、一人で編集です。

完成まで1年以上かかりました。

でもこの受講生さんが喜んでくださり、上達していく様子を見たびに、苦労して作ってよかったなあ♪と思っています。^^


あ、私の苦労話ばかりになってしまいました。

そうじゃなくて、あなたにエアブラシアートを描ける楽しみを知っていただきたいのです。

まだまだ珍しいこのエアブラシアートのスキルを身につけて、副業に趣味にと人生の幅を広げてほしいと思います。

このエアブラシ通信講座があなたの夢をサポートが出来るなら本当に嬉しいです。


< たちばなじん プロフィール >    
1962年大阪生まれ。
エアブラシアートの専門家、たちばなじん(女)です。エアブラシアートジンハウス代表。
大阪市鶴見区で女性限定エアブラシ教室を運営する傍ら、お客様の依頼のエアブラシ画の制作もしています。
教室には、北海道や沖縄、ヨーロッパ、アメリカ、アジアからも受講生が来られています。

【略歴】
1976年:15歳で初めてエアブラシに触れ、エアブラシの魅力にはまる。
1979年:高瀬義明美術研究所にて美術全般を学ぶ
1980年:デザイン専門学校に通いながらエアブラシの腕を磨く。
実家の「オートボディショップたなか」にてプロのエアブラシアーティストとして活動する。(ジンハウスを設立)
プライベートでは20歳で結婚、40歳で離婚。2人の娘に恵まれ、今では3人の孫がいる。


【メディア出演】
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、多数出演、掲載。下の画像は一部です。

 
関西TV 隣の人間国宝さん
 
朝日TV ココイロ
 
NHKニュース番組

 毎日TV ポテトな時間
 
朝日新聞
 
カスタムカー
 
四国放送TV
 
業界誌にエアブラシ書き方連載

【展示会、個展等】   
・dorado paris exhibitionフランスパリ展に参加2016年
・Japanese Artist in ROMA Exhibitionイタリアローマ展に参加2015年
・ドラード画集出版記念原画展に参加
・東京新宿ドラードギャラリー第2回・小さな絵の大博覧会に参加 +オーディエンス賞5位
・東京新宿ドラードギャラリー創作表現者展に参加
・徳島あすたむランド プラネタリウム特別ギャラリー
・香川レオマワールド他多数

【特許・実用新案】
・エアブラシ用オリジナル型紙が実用新案取得
・エアステンシルアート(R)商標登録済   

【その他】
・テレビ番組作成協力
・テレビCM作成協力
・エアブラシメーカーでのエアブラシ講師
・エアブラシ協会での講師
・職業訓練校でエアブラシ講師
・エアブラシ画が本の表紙に採用
・大阪国際オートショー1980年
・アメリカ超有名バンドのギターにエアブラシetc

 

 


 
 あなたもエアブラシでこんな素敵な絵を描いてみませんか。趣味にも副業にもぴったりです。
       

   
   


 
 
 
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